北九州市
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- 🟡 陣痛後に対応(時間帯制限あり)
- 詳細
- 硬膜外麻酔法、脊髄くも膜下硬膜外併用麻酔法。平日日中の計画分娩が原則。平日日中の自然陣痛には対応、夜間・休日は原則対応不可
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- ✓ あり
- NICU
- ✓ あり(12床)
- 周産期センター
- ✓ あり
- 周産期センター種別
- 地域周産期母子医療センター
- ハイリスク妊娠対応
- ✓ あり
- 妊娠糖尿病管理
- ✓ あり
- 妊娠高血圧管理
- ✓ あり
- 産科病床数
- 50床
- 産科医師数
- 16人
- 助産師数
- 44人
③ 出生前診断
- NIPT(新型出生前診断)
- ✓ あり
NIPT認定施設。母体血胎児染色体検査(NIPT)、羊水検査対応
- 胎児ドック(精密超音波)
- ✓ あり
- 遺伝カウンセリング
- ✓ あり
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- ✓ あり
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 連携クリニック一覧公開
- × なし
- 里帰り出産受入
- 不明
- 紹介状
- 必要
- 必要書類
- 紹介状(初診は紹介患者のみ)
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 502〜700件(出産なび報告値)
- 年間無痛分娩数
- 286件
- Google評価
- ★3.0(186件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- × なし
- 院内助産
- × なし
- 母子同室
- ✓ あり
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 面会ルール
- 通常時は特定記述なし。ただし小児科では面会制限実施中(14:00-16:00予約制、15分以内)
- 退院後サポート
- 早期母子接触を実施。退院後の継続支援について詳細な記述なし
⑧ お金
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。