川崎市
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- 🟢 夜間・休日も対応
- 詳細
- 硬膜外麻酔、24時間対応、自然分娩からの切り替え可、計画無痛分娩にも対応
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- × なし
- NICU
- 不明
- 高齢出産専門対応
- ✓ あり
- 多胎妊娠受け入れ
- × なし
- 不妊治療クリニック連携
- ✓ あり
- 産科病床数
- 14床
- 産科医師数
- 1人
- 助産師数
- 18人
③ 出生前診断
- NIPT(新型出生前診断)
- ✓ あり
NIPT認定施設(東京医科大学と連携)、クアトロ検査、OSCAR検査、羊水染色体検査、FISH法併用羊水検査対応
- 胎児ドック(精密超音波)
- ✓ あり
- 遺伝カウンセリング
- ✓ あり
- 性別告知
- 希望者のみ告知
- 性別告知方針(詳細)
- 妊娠15週以降に性別判定可、希望者には告知
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- × なし
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 連携クリニック一覧公開
- × なし
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 紹介状
- 不要
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 1,102〜1,650件(出産なび報告値)
- Google評価
- ★3.9(461件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- × なし
- 院内助産
- × なし
- 母子同室
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 面会ルール
- 新型コロナウイルス感染対策のため面会制限中、通常時の詳細は記載なし
- 退院後サポート
- 1ヶ月健診・2ヶ月健診あり、母乳外来(月曜・金曜午前午後)、子育て相談、メンタルヘルス外来対応、産後ケア・宿泊ケア可能(川崎市公認)
⑧ お金
- 分娩費用(下限)
- 63万円
- 分娩費用(上限)
- 75万円
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。