港区
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- 🟢 夜間・休日も対応
- 詳細
- 硬膜外麻酔、24時間対応、麻酔科医と産科医の協力のもと実施
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- ✓ あり
- NICU
- ✓ あり
- ハイリスク妊娠対応
- ✓ あり
- 妊娠糖尿病管理
- ✓ あり
- 妊娠高血圧管理
- ✓ あり
- 産科病床数
- 19床
- 産科医師数
- 5人
- 助産師数
- 28人
③ 出生前診断
- NIPT(新型出生前診断)
- ✓ あり
新型出生前検査(NIPT)、羊水検査対応
- 胎児ドック(精密超音波)
- ✓ あり
- 遺伝カウンセリング
- ✓ あり
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 751〜900件(出産なび報告値)
- 年間無痛分娩数
- 17件
- Google評価
- ★3.0(41件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- × なし
- 院内助産
- × なし
- 母子同室
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- × なし
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
⑧ お金
- 分娩費用(下限)
- 28万円ⓘ 自己負担額(出産育児一時金控除後の窓口支払額)
- 分娩費用(上限)
- 35万円ⓘ 自己負担額(出産育児一時金控除後の窓口支払額)
- 無痛分娩加算
- 28万円
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」都道府県東京都無痛分娩助成上限100,000円
東京都在住の妊婦が、東京都が指定する医療機関において無痛分娩(硬膜外麻酔)で出産した場合、費用の一部(上限10万円)を助成する。
ⓘ 東京都在住者対象・指定医療機関での出産のみ
出典: 東京都福祉局「無痛分娩費用助成事業」市区町村港区出産費用助成上限310,000円
港区民が出産した際に出産費用(全分娩対象)を助成。min(実費, 上限81万円) − 出産育児一時金等 = 助成額(最大31万円)。東京都無痛分娩費用助成との併用時は都の助成額を実費から差し引いて算定。
ⓘ 港区在住者が対象(市区町村外の医療機関での出産も申請可)
出典: 港区「出産費用の助成」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。