西宮市
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- ⚪ 要確認(病院にお問い合わせください)
- 詳細
- 脊椎麻酔による和痛分娩。陣痛が始まってから麻酔を行うため、計画分娩ではなく陣痛中の切り替えも可能。麻酔薬は後陣痛や創部痛を長時間抑える種類を使用。
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- × なし
- NICU
- 不明
- 妊娠高血圧管理
- ✓ あり
- IVF後妊娠の受け入れ実績
- ✓ あり
- 不妊治療クリニック連携
- ✓ あり
- 産科病床数
- 9床
- 産科医師数
- 1人
- 助産師数
- 5人
③ 出生前診断
- NIPT(新型出生前診断)
- ✓ あり
初期超音波スクリーニング、OSCAR検査(血清マーカー組み合せ検査)、羊水穿刺・絨毛検査対応。FMF認定資格保有(NT・鼻骨・三尖弁逆流・静脈管血流・子宮頸管長)
- 胎児ドック(精密超音波)
- ✓ あり
- 性別告知方針(詳細)
- HD live超音波・超音波外来で胎児の表情を観察。来院時に申し付ければ可。DVDやSDカード撮影可能。
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- ✓ あり
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 連携クリニック一覧公開
- × なし
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 紹介状
- 不要
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 342〜460件(出産なび報告値)
- Google評価
- ★3.5(49件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- × なし
- 院内助産
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
⑧ お金
- 分娩費用(下限)
- 61万円
- 分娩費用(上限)
- 63万円
- 無痛分娩加算
- 4万円
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。