横浜市
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- ⚪ 要確認(病院にお問い合わせください)
- 詳細
- 和痛・アクティブバース、WHOガイドラインに基づく。TENS(経皮的電気刺激療法)、身体の自由な動き、お湯浴槽、ご家族立ち合いなどの和痛方法を組み合わせ。麻酔介入も配慮。
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- 不明
- NICU
- 不明
- ハイリスク妊娠対応
- ✓ あり
- 産科病床数
- 16床
- 産科医師数
- 3人
- 助産師数
- 25人
③ 出生前診断
- NIPT(新型出生前診断)
- ✓ あり
NIPT連携施設。遺伝認定医による出生前検査(NIPT、羊水検査、胎児スクリーニングエコー)を実施
- 胎児ドック(精密超音波)
- ✓ あり
- 遺伝カウンセリング
- ✓ あり
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- × なし
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 642〜760件(出産なび報告値)
- Google評価
- ★3.6(79件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- ✓ あり
- 院内助産
- × なし
- 母子同室
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 退院後サポート
- 切れ目のない産後ケア。母乳育児相談、産後メンタルケア、乳房トラブル対応。訪問看護・助産師外来あり。1ヶ月乳児検診(自由診療)
⑧ お金
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」市区町村横浜市出産費用助成金上限90,000円
横浜市民が出産した際(全分娩対象)に最大9万円を助成。出産育児一時金への上乗せ制度。健康保険組合から付加給付がある場合はその額を差し引いた額を支給。
ⓘ 横浜市在住者が対象(市区町村外の医療機関での出産も申請可)
出典: 横浜市「出産費用助成金」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。