取手市
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- ⚪ 要確認(病院にお問い合わせください)
- 詳細
- 硬膜外麻酔(エピドール麻酔)。医師と助産師が連携して実施。緊急時にも対応可能。
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- 不明
- NICU
- 不明
- 妊娠糖尿病管理
- ✓ あり
- 産科病床数
- 18床
- 産科医師数
- 2人
- 助産師数
- 5人
③ 出生前診断
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- × なし
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 連携クリニック一覧公開
- × なし
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 受入開始週数
- 33週〜
- 紹介状
- 不要
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 201〜320件(出産なび報告値)
- Google評価
- ★3.9(90件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- × なし
- 院内助産
- × なし
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 面会ルール
- 夜間の分娩時付き添いは防犯上1名のみ。体調不良・発熱者(1週間以内)の面会は控えること。
- 退院後サポート
- 産後ケア対応(提携市町村経由で予約)。生後2ヶ月以上の託児室(エンゼルクラブ)利用可。
⑧ お金
- 分娩費用(下限)
- 13万円ⓘ 自己負担額(出産育児一時金控除後の窓口支払額)
- 分娩費用(上限)
- 13万円ⓘ 自己負担額(出産育児一時金控除後の窓口支払額)
- 無痛分娩加算
- 13万円
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」市区町村取手市無痛分娩費用助成金上限100,000円
取手市民が無痛分娩で出産した際に最大10万円を助成(実費が10万円未満の場合は実費)。令和7年10月1日開始。経済的理由に関わらず望む分娩方法を選択できることを目的とする。LINEでの申請も可能。
ⓘ 取手市在住者が対象(市区町村外の医療機関での出産も申請可)
出典: 取手市「無痛分娩費用を助成します」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
← 一覧に戻る
※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。