横浜市
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- 🟡 陣痛後に対応(時間帯制限あり)
- 詳細
- 硬膜外鎮痛法・脊髄くも膜下鎮痛法、麻酔科専門医が厳密に管理、計画分娩のみ対応
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- ✓ あり
- NICU
- 不明
- 高齢出産専門対応
- × なし
- IVF後妊娠の受け入れ実績
- ✓ あり
- 不妊治療クリニック連携
- ✓ あり
- 産科病床数
- 19床
- 産科医師数
- 2人
- 助産師数
- 24人
③ 出生前診断
- 胎児ドック(精密超音波)
- ✓ あり
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- ✓ あり
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 連携クリニック一覧公開
- × なし
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 受入開始週数
- 32週〜
- 紹介状
- 必要
- 必要書類
- 紹介状・通院先での検査結果、帝王切開予定の場合は30週までに受診
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 602〜750件(出産なび報告値)
- Google評価
- ★3.9(423件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- ✓ あり
- 院内助産
- × なし
- 母子同室
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 面会ルール
- 面会時間16:00-20:00(1日1回、最大4名)、対象者は夫・兄弟姉妹・祖父母、マスク着用厳守
- 退院後サポート
- 2週間健診・1ヶ月健診あり、助産師による面談・電話相談窓口あり、ロミロミ初回30分無料
⑧ お金
- 分娩費用(下限)
- 57万円
- 分娩費用(上限)
- 62万円
- 無痛分娩加算
- 15万円
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」市区町村横浜市出産費用助成金上限90,000円
横浜市民が出産した際(全分娩対象)に最大9万円を助成。出産育児一時金への上乗せ制度。健康保険組合から付加給付がある場合はその額を差し引いた額を支給。
ⓘ 横浜市在住者が対象(市区町村外の医療機関での出産も申請可)
出典: 横浜市「出産費用助成金」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。