足立区
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- 🟡 陣痛後に対応(時間帯制限あり)
- 詳細
- 硬膜外麻酔併用無痛分娩。計画分娩で実施。平日日中に麻酔終了を目安に対応。原則として夜間・休日は実施していない。
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- 不明
- NICU
- 不明
- 産科病床数
- 19床
- 産科医師数
- 3人
- 助産師数
- 3人
③ 出生前診断
- NIPT(新型出生前診断)
- × なし
- 胎児ドック(精密超音波)
- × なし
- 遺伝カウンセリング
- × なし
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- × なし
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 本院受診期限
- 34週まで
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 受入開始週数
- 35週〜
- 紹介状
- 不要
- 必要書類
- 保険証・母子手帳・血液検査の結果・今までの担当医の紹介状
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 322〜440件(出産なび報告値)
- 年間無痛分娩数
- 210件
- Google評価
- ★2.4(77件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- × なし
- 院内助産
- × なし
- 母子同室
- × なし
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- × なし
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 面会ルール
- 一部面会制限を解除(詳細は具体記載なし)
- 退院後サポート
- 産後ケア:生後2ヵ月未満の赤ちゃんと共に利用可能。最大6泊7日。授乳指導・育児相談・心身ケアを提供。
⑧ お金
- 分娩費用(下限)
- 53万円
- 分娩費用(上限)
- 65万円
- 無痛分娩加算
- 10万円
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」都道府県東京都無痛分娩助成上限100,000円
東京都在住の妊婦が、東京都が指定する医療機関において無痛分娩(硬膜外麻酔)で出産した場合、費用の一部(上限10万円)を助成する。
ⓘ 東京都在住者対象・指定医療機関での出産のみ
出典: 東京都福祉局「無痛分娩費用助成事業」市区町村足立区出産費助成事業上限100,000円
足立区民が出産した際に出産費用から出産育児一時金等を差し引いた自己負担分を最大10万円助成(全分娩対象)。母が出生日以前から申請時まで1年以上足立区居住が条件。都外での出産も対象。妊娠85日以上の流産・死産も対象。
ⓘ 足立区在住者が対象(市区町村外の医療機関での出産も申請可)
出典: 足立区「出産費助成事業」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。