渋谷区
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- 🟢 夜間・休日も対応
- 詳細
- 硬膜外麻酔、24時間365日対応、無痛分娩プロトコール遵守、自然分娩後の陣痛発来後対応も可能(夜間・休日は別途加算料金)
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- ✓ あり
- NICU
- 不明
- 周産期センター
- × なし
- 産科病床数
- 13床
- 産科医師数
- 3人
- 助産師数
- 17人
③ 出生前診断
- NIPT(新型出生前診断)
- ✓ あり
新型出生前診断、クアトロ検査、羊水検査対応
- 胎児ドック(精密超音波)
- ✓ あり
- 遺伝カウンセリング
- ✓ あり
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- ✓ あり
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 連携クリニック一覧公開
- × なし
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 紹介状
- 必要
- 必要書類
- 母子手帳、これまでの経過がわかる紹介状、健康保険証
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 562〜680件(出産なび報告値)
- 年間無痛分娩数
- 14件
- Google評価
- ★4.9(200件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- ✓ あり
- 院内助産
- × なし
- 母子同室
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 面会ルール
- 面会時間10:00~20:00、平日休日同じ、短時間推奨、体調不良者の面会は遠慮
- 退院後サポート
- 2週間健診(ママとベビーの健康チェック)、1ヶ月健診(産科・小児科医による回復確認)
⑧ お金
- 分娩費用(下限)
- 63万円
- 分娩費用(上限)
- 63万円
- 無痛分娩加算
- 15万円
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」都道府県東京都無痛分娩助成上限100,000円
東京都在住の妊婦が、東京都が指定する医療機関において無痛分娩(硬膜外麻酔)で出産した場合、費用の一部(上限10万円)を助成する。
ⓘ 東京都在住者対象・指定医療機関での出産のみ
出典: 東京都福祉局「無痛分娩費用助成事業」市区町村渋谷区ハッピーマザー出産助成金上限100,000円
渋谷区民が出産した際(全分娩対象)に最大10万円を助成。出産育児一時金への上乗せ制度。付加給付がある場合はその額を差し引いた額を支給。妊娠12週(85日)超の流産・死産も対象。
ⓘ 渋谷区在住者が対象(市区町村外の医療機関での出産も申請可)
出典: 渋谷区「ハッピーマザー出産助成金」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。