横浜市
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- 🟡 陣痛後に対応(時間帯制限あり)
- 詳細
- 原則は計画分娩だが自然陣発にも可能な日時(日勤帯のみ等)にて対応
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- ✓ あり
- NICU
- ✓ あり(6床)
- 周産期センター
- ✓ あり
- 周産期センター種別
- 地域周産期母子医療センター
- 産科病床数
- 26床
- 産科医師数
- 11人
- 助産師数
- 21人
③ 出生前診断
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 受入開始週数
- 32週〜
- 紹介状
- 必要
- 必要書類
- 紹介状
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 482〜600件(出産なび報告値)
- 年間無痛分娩数
- 271件
- Google評価
- ★2.5(315件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- ✓ あり
- 院内助産
- × なし
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 面会ルール
- 平日、土日祝共に14:00~18:00の面会時間制限あり(感染症流行時)
- 退院後サポート
- 退院後1ヶ月健診対応、授乳外来の母乳相談サポートあり
⑧ お金
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」市区町村横浜市出産費用助成金上限90,000円
横浜市民が出産した際(全分娩対象)に最大9万円を助成。出産育児一時金への上乗せ制度。健康保険組合から付加給付がある場合はその額を差し引いた額を支給。
ⓘ 横浜市在住者が対象(市区町村外の医療機関での出産も申請可)
出典: 横浜市「出産費用助成金」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。