横浜市
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- 🟡 陣痛後に対応(時間帯制限あり)
- 詳細
- 硬膜外麻酔、平日日中の計画分娩、麻酔科専門医対応
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- ✓ あり
- NICU
- × なし
- 周産期センター
- × なし
- ハイリスク妊娠対応
- ✓ あり
- 高齢出産専門対応
- × なし
- 妊娠糖尿病管理
- ✓ あり
- 妊娠高血圧管理
- ✓ あり
- 不妊治療クリニック連携
- × なし
- 産科病床数
- 55床
- 産科医師数
- 4人
- 助産師数
- 20人
③ 出生前診断
- NIPT(新型出生前診断)
- × なし
出生前診断(羊水検査)、超音波胎児スクリーニング、3D/4Dエコー
- 胎児ドック(精密超音波)
- ✓ あり
- 遺伝カウンセリング
- × なし
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- × なし
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 連携クリニック一覧公開
- × なし
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 紹介状
- 不要
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 851〜1,000件(出産なび報告値)
- 年間無痛分娩数
- 228件
- Google評価
- ★3.4(147件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- ✓ あり
- 院内助産
- ✓ あり
- 母子同室
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 面会ルール
- 15:00~19:00、家族のみ・少人数、検温・手指消毒・マスク着用必須。発熱37.5℃以上は面会不可。
- 退院後サポート
- 産後ケア入院対応(1~6泊以上)、育児不安解消のサポート、授乳・沐浴指導実施。
⑧ お金
- 分娩費用(下限)
- 22万円ⓘ 自己負担額(出産育児一時金控除後の窓口支払額)
- 分娩費用(上限)
- 40万円ⓘ 自己負担額(出産育児一時金控除後の窓口支払額)
- 無痛分娩加算
- 23万円
💬 口コミ AI 要約
全体的に好評◎
分娩・無痛分娩の対応
無痛分娩の実績が豊富で、複数の患者が良好な出産体験を報告しており、スムーズな対応が評価されています。ただし、無痛分娩を担当する医師の退職により、今後の麻酔技術への不安を指摘する声もあります。
○
医師・助産師の対応
看護師・助産師の温かく親身な対応が高く評価されており、産後の不安時にも丁寧にサポートしてくれます。一方で、人気医師(稲坂元院長、橋本医師等)の退職により医療体制への信頼感が低下している面があります。
◎
施設・設備・食事
LDR室での立ち会い分娩が可能で、周産期センターとして規模が大きく充実した設備が整っています。産後ケア入院の食事(お祝膳)も好評です。
◎
待ち時間・予約
待ち時間が少なく、診察の予約対応も迅速との評判があります。院長交代後も受付対応スピードが改善されたという報告もあります。
◎
費用感
産後ケア入院の費用が手頃(1泊15,000円程度)でコスパが良いと評価されています。
Googleの口コミをもとにAIが要約しました。 (参照: Google口コミ 147件のうち最新5件) / 平均評価 ★3.4
Powered by Google💰 使える補助金
出産育児一時金50万円
健康保険から支給。直接支払制度で病院に直接振込可能。
東京都無痛分娩助成上限10万円
東京都在住者が対象。無痛分娩実施施設に限る。所得要件なし(2025年度)。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
← 一覧に戻る
※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。