千代田区
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- ⚪ 要確認(病院にお問い合わせください)
- 詳細
- 硬膜外麻酔による無痛分娩、2026年8月より経産婦を対象に開始
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- 不明
- NICU
- × なし
- 周産期センター
- × なし
- IVF後妊娠の受け入れ実績
- ✓ あり
- 不妊治療クリニック連携
- ✓ あり
- 産科病床数
- 27床
- 産科医師数
- 6人
- 助産師数
- 19人
③ 出生前診断
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- × なし
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 連携クリニック一覧公開
- × なし
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 192〜260件(出産なび報告値)
- Google評価
- ★3.2(433件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- ✓ あり
- 院内助産
- ✓ あり
- 母子同室
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 面会ルール
- 立ち合い分娩は新型コロナ感染症予防対策のため制限付きで対応
- 退院後サポート
- 新生児2週間健診・1ヶ月健診あり、母乳外来で継続サポート、ママクラブも実施
⑧ お金
- 分娩費用(下限)
- 46万円
- 分娩費用(上限)
- 57万円
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」市区町村千代田区出産費用助成上限310,000円
千代田区民が出産した際に出産費用(全分娩対象)を最大31万円助成。実費 − 出産育児一時金 = 助成額(上限31万円)。令和7年4月1日以降の出産が対象。東京都無痛分娩費用助成との併用時は都の助成額を実費から差し引いて算定。
ⓘ 千代田区在住者が対象(市区町村外の医療機関での出産も申請可)
出典: 千代田区「出産費用助成(区独自制度)」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。