① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- 🟢 夜間・休日も対応
- 詳細
- 原則は計画分娩だが自然陣発にも24時間にて対応
※詳細は病院にお問い合わせください - 自然分娩重視
- ✓ あり
- VBAC対応
- × なし
- 帝王切開方針
- 緊急・予定帝王切開ともに対応
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- ✓ あり
- NICU
- ✓ あり(12床)
- GCU
- ✓ あり
- 母体ICU
- ✓ あり
- 周産期センター
- ✓ あり
- 周産期センター種別
- 総合周産期母子医療センター
- 産科病床数
- 82床
- 産科医師数
- 20人
- 助産師数
- 136人
- 緊急時体制
- 周産期母子医療センター。麻酔科・小児科24時間対応
③ 出生前診断
- NIPT(新型出生前診断)
- ✓ あり
認定施設NIPT
- 胎児ドック(精密超音波)
- ✓ あり
- 遺伝カウンセリング
- ✓ あり
④ 通いやすさ
- 最寄り駅
- 田町駅(JR)・芝浦ふ頭駅(ゆりかもめ)
- 駅徒歩
- 8分
- 駐車場
- ✓ あり
- 予約取りやすさ
- ★★☆☆☆(2/5)
- 妊婦健診
- 人気が非常に高く分娩予約が取りづらい。早期予約必須
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- ✓ あり
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 緊急時受診先
- 連携クリニックからの紹介受入
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 1,481件〜(出産なび報告値)
- 年間無痛分娩数
- 885件
- Google評価
- ★3.2(294件の口コミ)
- 情報公開度
- ★★★★☆(4/5)
- 開設年
- 1,934年
⑦ 体験価値
- 助産師対応
- ★★★★★(5/5)
- 助産師外来
- ✓ あり
- 院内助産
- × なし
- 母子同室
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 産後ケア
- ✓ あり
- 産後ケア詳細
- 産後ケア入院・外来あり。助産師ケアが手厚いと評判
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
⑧ お金
- 分娩費用(下限)
- 65万円
- 分娩費用(上限)
- 85万円
- 無痛分娩加算
- 13万円
- 個室料 / 日
- 4万円
- 補助金対応
- ✓ あり
- 費用備考
- 出産育児一時金直接支払対応。全室個室。アメニティ充実
💬 口コミ AI 要約
評価が分かれる分娩・無痛分娩の対応
無痛分娩の選択肢があり、実績があると評価されています。ただし、逆子の早期発見・対応に遅れがあったという指摘もあります。
医師・助産師の対応
優しく丁寧な医師が多く、患者の質問に答えてくれるなど基本的には好評です。一方、スタッフ間の情報共有不足や対応のばらつき、厳しすぎる対応をする人もいるという指摘があります。
施設・設備・食事
病院は清潔で、9階の食堂からの眺めも良く、コンビニも併設されています。食事は健康的ですが味は薄めで量が多いという評価です。
待ち時間・予約
予約しても待ち時間が長いという不満が複数あります。WEB予約は比較的取りやすいが、来院予約は人気医師だと埋まりやすいです。
費用感
健診は毎回3〜7千円程度、34週からのNSTは自費3〜4千円です。分娩代や個室代が予約後に値上げされたという指摘があり、料金説明が不十分との不満があります。
Googleの口コミをもとにAIが要約しました。 (参照: Google口コミ 303件のうち最新5件) / 平均評価 ★3.2
Powered by Google💰 使える補助金
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」東京都在住の妊婦が、東京都が指定する医療機関において無痛分娩(硬膜外麻酔)で出産した場合、費用の一部(上限10万円)を助成する。
ⓘ 東京都在住者対象・指定医療機関での出産のみ
出典: 東京都福祉局「無痛分娩費用助成事業」港区民が出産した際に出産費用(全分娩対象)を助成。min(実費, 上限81万円) − 出産育児一時金等 = 助成額(最大31万円)。東京都無痛分娩費用助成との併用時は都の助成額を実費から差し引いて算定。
ⓘ 港区在住者が対象(市区町村外の医療機関での出産も申請可)
出典: 港区「出産費用の助成」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。