札幌市
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- 🟡 陣痛後に対応(時間帯制限あり)
- 詳細
- 腰部硬膜外麻酔、計画分娩(誘発分娩)のみ、麻酔科専門医が実施
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- ✓ あり
- NICU
- 不明
- 周産期センター
- × なし
- 多胎妊娠受け入れ
- ✓ あり
- 産科病床数
- 52床
- 産科医師数
- 13人
- 助産師数
- 68人
③ 出生前診断
- NIPT(新型出生前診断)
- ✓ あり
出生前診断(クアトロテスト・羊水検査対応)
- 胎児ドック(精密超音波)
- ✓ あり
- 遺伝カウンセリング
- ✓ あり
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- 本院受診期限
- 34週まで
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 受入開始週数
- 34週〜
- 紹介状
- 不要
- 必要書類
- 母子手帳、マイナ保険証または資格確認証、紹介状、検査結果のコピー(採血・がん検診など)、産科医療補償制度登録証(済みの場合)
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 1,202〜1,800件(出産なび報告値)
- 年間無痛分娩数
- 606件
- Google評価
- ★3.0(196件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- ✓ あり
- 院内助産
- ✓ あり
- 母子同室
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- × なし
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 面会ルール
- 立ち会い可能(人数制限なし、お子さまのみは不可)、分娩開始から分娩後2時間まで、感染症がある場合は立ち会い不可
- 退院後サポート
- 退院後~産後3ヶ月まで「にこにこ相談室」で授乳・育児相談(2000円)、2週間健診あり、産後ケア・産前産後リハビリ外来対応
⑧ お金
- 分娩費用(下限)
- 56万円ⓘ 自己負担額(出産育児一時金控除後の窓口支払額)
- 分娩費用(上限)
- 63万円ⓘ 自己負担額(出産育児一時金控除後の窓口支払額)
- 無痛分娩加算
- 10万円
💬 口コミ AI 要約
全体的に好評◎
分娩・無痛分娩の対応
和痛分娩の麻酔タイミングが完璧で高く評価されており、生理痛程度の痛みで出産できたとの声が多い。計画分娩のため初産婦は2日程度の入院が必要だが、進行が早ければ1日で出産可能。
◎
医師・助産師の対応
医師・助産師の対応は全体的に丁寧で優しいと評価が高く、特に和痛分娩の説明や診察時の丁寧さが好評。ただし過去に一件、医師の対応に不安を感じた事例がある。
◎
施設・設備・食事
全室個室で、トイレなし・ありから選択可能。食事が美味しいと好評で、夜間の新生児預かりサービスもある。駐車場が満車になりやすいことが難点。
△
待ち時間・予約
健診予約はWeb予約が可能だが、待ち時間がかなり長く2時間半待つこともある。9時から開院直後と14時以降は比較的待ち時間が少ない傾向。和痛分娩は人気で妊娠初期段階での予約が必須。
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費用感
口コミに記載なし
Googleの口コミをもとにAIが要約しました。 (参照: Google口コミ 197件のうち最新5件) / 平均評価 ★3.0
Powered by Google💰 使える補助金
出産育児一時金50万円
健康保険から支給。直接支払制度で病院に直接振込可能。
東京都無痛分娩助成上限10万円
東京都在住者が対象。無痛分娩実施施設に限る。所得要件なし(2025年度)。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。