札幌市
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- 🟡 陣痛後に対応(時間帯制限あり)
- 詳細
- 硬膜外麻酔、完全予約制、計画分娩のみ、夜間・休日は基本的に非対応
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- 不明
- NICU
- × なし
- 周産期センター
- × なし
- ハイリスク妊娠対応
- ✓ あり
- IVF後妊娠の受け入れ実績
- ✓ あり
- 不妊治療クリニック連携
- ✓ あり
- 産科病床数
- 28床
- 産科医師数
- 8人
- 助産師数
- 27人
③ 出生前診断
- NIPT(新型出生前診断)
- ✓ あり
NIPT(出生前遺伝学的検査)、21トリソミー・18トリソミー・13トリソミーの検査、遺伝カウンセリング必須
- 遺伝カウンセリング
- ✓ あり
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- 連携クリニック一覧公開
- × なし
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 受入開始週数
- 28週〜
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 651〜800件(出産なび報告値)
- 年間無痛分娩数
- 1,017件
- Google評価
- ★3.2(131件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- × なし
- 院内助産
- × なし
- 母子同室
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 面会ルール
- 面会時間14:00~20:00、ご家族のみ(滞在1時間以内推奨)、産後の夫・パートナーと自分のお子さんは制限なし、産後以外は事前予約必須
- 退院後サポート
- 母児同室24時間対応、沐浴・育児指導あり、助産師による産後相談対応(出産準備・ベビーマッサージ・産後ヨガ等のクラス提供)
⑧ お金
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。