世田谷区
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- 🟡 陣痛後に対応(時間帯制限あり)
- 詳細
- 硬膜外麻酔を用いた和痛分娩。麻酔科専門医が対応。計画分娩となる。
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- ✓ あり
- NICU
- 不明
- 周産期センター
- × なし
- 周産期センター種別
- 独自周産期センター(病院による独自設置)※ 厚生労働省指定ではありません
- 産科病床数
- 25床
- 産科医師数
- 3人
- 助産師数
- 8人
③ 出生前診断
- NIPT(新型出生前診断)
- ✓ あり
NIPT認定施設(出生前検査認証制度等運営委員会認証)。対象は妊娠10週~15週未満。
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- 本院受診期限
- 35週まで
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 紹介状
- 不要
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 41〜80件(出産なび報告値)
- 年間無痛分娩数
- 242件
- Google評価
- ★2.8(180件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- ✓ あり
- 院内助産
- × なし
- 母子同室
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 退院後サポート
- 産後ケア入院あり(自費・公費助成)。世田谷区・狛江市・調布市で公費助成対応。
⑧ お金
- 分娩費用(下限)
- 67万円
- 分娩費用(上限)
- 67万円
- 無痛分娩加算
- 13万円
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」都道府県東京都無痛分娩助成上限100,000円
東京都在住の妊婦が、東京都が指定する医療機関において無痛分娩(硬膜外麻酔)で出産した場合、費用の一部(上限10万円)を助成する。
ⓘ 東京都在住者対象・指定医療機関での出産のみ
出典: 東京都福祉局「無痛分娩費用助成事業」市区町村世田谷区出産費助成50,000円
世田谷区民が出産した際に1人5万円を定額助成(全分娩対象)。妊娠85日以上の流産・死産も対象。なお助成金は所得税の課税対象。
ⓘ 世田谷区在住者が対象(市区町村外の医療機関での出産も申請可)
出典: 世田谷区「世田谷区出産費助成制度」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。