練馬区
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- 🟢 夜間・休日も対応
- 詳細
- 硬膜外麻酔、CSEA、24時間体制対応、計画無痛分娩を基本としつつ自然陣発での対応も可能(日勤帯のみ)
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- × なし
- NICU
- ✓ あり(6床)
- 周産期センター
- ✓ あり
- 周産期センター種別
- 地域周産期母子医療センター
- ハイリスク妊娠対応
- ✓ あり
- 多胎妊娠受け入れ
- ✓ あり
- 妊娠糖尿病管理
- ✓ あり
- 妊娠高血圧管理
- ✓ あり
- 産科病床数
- 37床
- 産科医師数
- 12人
- 助産師数
- 20人
③ 出生前診断
- 胎児ドック(精密超音波)
- ✓ あり
- 遺伝カウンセリング
- ✓ あり
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- ✓ あり
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 連携クリニック一覧公開
- ✓ あり
- 本院受診期限
- 24週まで
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 受入開始週数
- 34週〜
- 紹介状
- 必要
- 必要書類
- 紹介状を手元にご用意のうえ、ご連絡ください
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 802〜1,000件(出産なび報告値)
- 年間無痛分娩数
- 199件
- Google評価
- ★2.8(422件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- ✓ あり
- 院内助産
- ✓ あり
- 母子同室
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- × なし
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 面会ルール
- 配偶者・両親のみ面会可(14:00~18:00、日祝含む)。その他の方はデイルーム利用
- 退院後サポート
- 退院後1~2週間に来院し相談外来を実施、母乳育児・育児相談・黄疸チェック対応。産後ケア入院あり
⑧ お金
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」都道府県東京都無痛分娩助成上限100,000円
東京都在住の妊婦が、東京都が指定する医療機関において無痛分娩(硬膜外麻酔)で出産した場合、費用の一部(上限10万円)を助成する。
ⓘ 東京都在住者対象・指定医療機関での出産のみ
出典: 東京都福祉局「無痛分娩費用助成事業」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。