神戸市
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- 🟢 夜間・休日も対応
- 詳細
- 硬膜外麻酔、24時間対応、麻酔科医が常駐
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- ✓ あり
- NICU
- ✓ あり(21床)
- 周産期センター
- ✓ あり
- 周産期センター種別
- 総合周産期母子医療センター
- ハイリスク妊娠対応
- ✓ あり
- 高齢出産専門対応
- ✓ あり
- 多胎妊娠受け入れ
- ✓ あり
- 妊娠高血圧管理
- ✓ あり
- 不妊治療クリニック連携
- × なし
- 産科病床数
- 22床
- 産科医師数
- 9人
- 助産師数
- 21人
③ 出生前診断
- NIPT(新型出生前診断)
- ✓ あり
NIPT認証医療機関(基幹施設)、妊娠10週0日から15週6日対応、21トリソミー・18トリソミー・13トリソミー検査、羊水染色体検査も対応
- 胎児ドック(精密超音波)
- ✓ あり
- 遺伝カウンセリング
- ✓ あり
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- × なし
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 連携クリニック一覧公開
- × なし
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 紹介状
- 必要
- 必要書類
- 紹介状、母子手帳、前医での検査結果等
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 211〜280件(出産なび報告値)
- Google評価
- ★3.4(178件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- ✓ あり
- 院内助産
- × なし
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 面会ルール
- セキュリティカード必須(家族に2枚交付)。産科は本人1枚、家族1枚。その他は保護者に2枚交付。カード無しは面会不可。
- 退院後サポート
- 小児科医との面談対応可、検査後のカウンセリングサポート有。羊水検査費用原則負担なし。
⑧ お金
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。