名古屋市
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- 🟢 夜間・休日も対応
- 詳細
- 硬膜外麻酔。初産婦は2026年1月より陣痛のきたタイミングで24時間対応。経産婦は計画出産での予約制。
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- ✓ あり
- NICU
- ✓ あり(18床)
- 周産期センター
- ✓ あり
- 周産期センター種別
- 総合周産期母子医療センター
- ハイリスク妊娠対応
- ✓ あり
- 多胎妊娠受け入れ
- ✓ あり
- 妊娠高血圧管理
- ✓ あり
- 産科病床数
- 53床
- 産科医師数
- 23人
- 助産師数
- 88人
③ 出生前診断
- NIPT(新型出生前診断)
- ✓ あり
NIPT基幹施設。NIPT・羊水検査対応。遺伝カウンセリング必須。
- 胎児ドック(精密超音波)
- ✓ あり
- 遺伝カウンセリング
- ✓ あり
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- × なし
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 連携クリニック一覧公開
- × なし
- 本院受診期限
- 34週まで
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 受入開始週数
- 34週〜
- 紹介状
- 不要
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 1,402〜2,000件(出産なび報告値)
- 年間無痛分娩数
- 406件
- Google評価
- ★3.0(414件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- ✓ あり
- 院内助産
- ✓ あり
- 母子同室
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 面会ルール
- 平日15時~19時、休日11時~19時。15歳以下入室不可。現在コロナ禍で面会制限中。
- 退院後サポート
- 出産翌日より24時間母児同室。助産師による育児・授乳指導。産後6ヶ月まで産後ケア入院対応。
⑧ お金
- 分娩費用(下限)
- 70万円
- 分娩費用(上限)
- 70万円
- 無痛分娩加算
- 8万円
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。