七尾市
① 分娩方針
- 無痛分娩
- 不明
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- 不明
- NICU
- ✓ あり
- 周産期センター
- × なし
- 産科病床数
- 37床
- 産科医師数
- 1人
- 助産師数
- 11人
③ 出生前診断
- 胎児ドック(精密超音波)
- ✓ あり
- 性別告知
- 希望者のみ告知
- 性別告知方針(詳細)
- 3D/4D超音波で妊娠25週~36週頃に胎児の表情など詳細観察可能。性別判定は妊娠15週以降可能
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- × なし
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 受入開始週数
- 32週〜
- 紹介状
- 不要
- 必要書類
- 紹介状(母子手帳、血液検査結果など初期検査結果)
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 102〜140件(出産なび報告値)
- Google評価
- ★2.6(79件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- ✓ あり
- 院内助産
- × なし
- 母子同室
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 面会ルール
- 面会時間14時~17時、成人(18歳以上・親族のみ)最大2名、15分以内。精神センターは14時~16時
- 退院後サポート
- 電話訪問(退院1~2週間後)、母乳外来(月木金14時~16時45分、火水16時~16時45分、初回無料)、1か月健診あり
⑧ お金
- 分娩費用(下限)
- 37万円
- 分娩費用(上限)
- 45万円
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。