台東区
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- 🟡 陣痛後に対応(時間帯制限あり)
- 詳細
- 計画無痛分娩のみ、平日日中のみ実施
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- ✓ あり
- NICU
- × なし
- 周産期センター
- × なし
- 産科病床数
- 35床
- 産科医師数
- 9人
- 助産師数
- 29人
③ 出生前診断
- 胎児ドック(精密超音波)
- ✓ あり
- 性別告知方針(詳細)
- 4D外来でのエコー動画配信サービス「AngelMemory」で赤ちゃんの様子を確認可能
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- ✓ あり
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 受入開始週数
- 34週〜
- 紹介状
- 必要
- 必要書類
- 紹介状(初診時に紹介状をお持ちでない方は初診選定療養費7,700円が必要)
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 262〜380件(出産なび報告値)
- 年間無痛分娩数
- 237件
- Google評価
- ★2.7(471件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- ✓ あり
- 院内助産
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 退院後サポート
- 1ヶ月健診を分娩後に実施、検診後に分娩予約金をご返却
⑧ お金
- 分娩費用(下限)
- 1万円ⓘ 自己負担額(出産育児一時金控除後の窓口支払額)
- 分娩費用(上限)
- 1万円ⓘ 自己負担額(出産育児一時金控除後の窓口支払額)
- 無痛分娩加算
- 12万円
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」都道府県東京都無痛分娩助成上限100,000円
東京都在住の妊婦が、東京都が指定する医療機関において無痛分娩(硬膜外麻酔)で出産した場合、費用の一部(上限10万円)を助成する。
ⓘ 東京都在住者対象・指定医療機関での出産のみ
出典: 東京都福祉局「無痛分娩費用助成事業」市区町村台東区出産費用助成50,000円
台東区民が出産した際に1人5万円を定額助成(全分娩対象)。令和6年4月1日以降の出産が対象。出産日当日に区内住民票があることが条件。妊娠12週(85日)以上の流産・死産も対象。
ⓘ 台東区在住者が対象(市区町村外の医療機関での出産も申請可)
出典: 台東区「出産費用助成制度」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。