横浜市
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- ⚪ 要確認(病院にお問い合わせください)
- 詳細
- 原則は計画分娩のみ
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- ✓ あり
- NICU
- ✓ あり(6床)
- 周産期センター
- ✓ あり
- 周産期センター種別
- 地域周産期母子医療センター
- ハイリスク妊娠対応
- ✓ あり
- 多胎妊娠受け入れ
- ✓ あり
- IVF後妊娠の受け入れ実績
- ✓ あり
- 不妊治療クリニック連携
- ✓ あり
- 産科病床数
- 35床
- 産科医師数
- 12人
- 助産師数
- 34人
③ 出生前診断
- NIPT(新型出生前診断)
- ✓ あり
NIPT(出生前遺伝学的検査)、慶應義塾大学病院でのNIPT実施、若齢群を含む母体血検査
- 遺伝カウンセリング
- ✓ あり
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- ✓ あり
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 連携クリニック一覧公開
- × なし
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 紹介状
- 不要
- 必要書類
- 紹介状(紹介施設での受診推奨)
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 802〜1,000件(出産なび報告値)
- 年間無痛分娩数
- 652件
- Google評価
- ★2.8(481件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- ✓ あり
- 院内助産
- ✓ あり
- 母子同室
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- ✓ あり
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 面会ルール
- 面会制限中(要確認)、コロナ対策により制限あり
- 退院後サポート
- 早期母子接触(出産直後)、母児同室システム、助産師外来充実
⑧ お金
- 分娩費用(下限)
- 60万円
- 分娩費用(上限)
- 60万円
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」市区町村横浜市出産費用助成金上限90,000円
横浜市民が出産した際(全分娩対象)に最大9万円を助成。出産育児一時金への上乗せ制度。健康保険組合から付加給付がある場合はその額を差し引いた額を支給。
ⓘ 横浜市在住者が対象(市区町村外の医療機関での出産も申請可)
出典: 横浜市「出産費用助成金」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。