品川区
① 分娩方針
- 無痛分娩
- ✓ あり
- 対応タイミング
- ⚪ 要確認(病院にお問い合わせください)
- 詳細
- 硬膜外麻酔による無痛分娩。2025年3月から経産婦を対象に開始
※詳細は病院にお問い合わせください
② 医療安全
- 麻酔科常駐
- ✓ あり
- NICU
- × なし
- 周産期センター
- × なし
- 産科病床数
- 19床
- 産科医師数
- 6人
- 助産師数
- 20人
③ 出生前診断
- 胎児ドック(精密超音波)
- ✓ あり
※出生前診断は任意の検査です。各検査の意味や受診の判断については、医師との相談をおすすめします。
④ 通いやすさ
⑤ 通院・連携
- セミオープン
- ✓ あり
近隣クリニックで妊婦健診 → 当院で分娩
- 里帰り出産受入
- ✓ 対応あり
- 紹介状
- 必要
- 必要書類
- 紹介状(診療情報提供書)
⑥ 実績・信頼
- 年間分娩件数
- 82〜120件(出産なび報告値)
- 年間無痛分娩数
- 143件
- Google評価
- ★3.6(526件の口コミ)
⑦ 体験価値
- 助産師外来
- × なし
- 院内助産
- × なし
- 母子同室
- ✓ あり
- 立会い分娩
- ✓ あり
- 2週間健診
- × なし
- 1ヶ月健診
- ✓ あり
- 面会ルール
- 15:00~19:00(最終受付18:30)。パートナー、中学生以上の兄姉・祖父母など。1日1回3名まで。マスク着用・体調確認厳守
- 退院後サポート
- 産後ケア入院(延泊・単独)、産後デイケア(産後3ヶ月まで)、にっこりフォロー(退院後)、助産ケア継続対応
⑧ お金
- 分娩費用(下限)
- 55万円
- 分娩費用(上限)
- 61万円
- 無痛分娩加算
- 10万円
💰 使える補助金
国出産育児一時金488,000〜500,000円
健康保険・国民健康保険の被保険者または被扶養者が出産したとき、1児につき50万円(産科医療補償制度未加入施設は48.8万円)が支給される。
出典: 厚生労働省「出産育児一時金の支給額・支払方法について」都道府県東京都無痛分娩助成上限100,000円
東京都在住の妊婦が、東京都が指定する医療機関において無痛分娩(硬膜外麻酔)で出産した場合、費用の一部(上限10万円)を助成する。
ⓘ 東京都在住者対象・指定医療機関での出産のみ
出典: 東京都福祉局「無痛分娩費用助成事業」💡 お住まいの市区町村(横浜市・さいたま市等)でも独自の助成制度がある場合があります。お住まいの自治体にもご確認ください。
※ 補助金制度は変更される場合があります。申請前に各自治体・制度窓口へご確認ください。
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※ データは公開情報・シードデータをもとに作成。最新情報は各病院にご確認ください。